CoreProtectの使い方(荒らされたときは)


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CoreProtectはサーバ内のログ記録プラグインです。

ブロック破壊などを記録しており、記録をたどって荒らされた場所を復元(ロールバック)することが可能となっています。 書き込みにはMySQL/SQLiteを使用します。

 

現在、生徒会員以上、またはクリエイティブ(上級権限)の方は Inspector(対象のブロックを右クリックやブロック設置などでログを確認)、Lookup(指定したパラメータに該当するログを検索)が使用できます。

 

コマンドリスト

コマンド使用可能ランク説明備考
/co helpAdminのみCoreProtectのヘルプを表示します。
/co inspect
/co i
(4生徒会長)以上インスペクターモードに切り替えます
/co rollback [params]
/co rb [params]
Adminのみ指定したパラメータに該当する変更をロールバックします。
/co restore [params]
/co rs [params]
Adminのみ指定したパラメータに該当するロールバックを取り消します。
/co lookup [params]
/co l [params]
(4生徒会長)以上指定したパラメータに該当するログを検索します。Admin以外ではactionパラメーターのchat,command,sessionのログは回覧不可
/co purge [params]使用禁止指定した期間より前のログを削除します。
/co reloadAdminのみCoreProtectを再読み込みします。
/co versionすべてのランクCoreProtectのVersionを表示します。
/co near(4生徒会長)以上自分の半径5ブロックをlookupします
/co undoAdminのみrollbackとrestoreを取り消します。

詳しい使い方

※ご自身で行なうことが難しい、面倒くさい場合、連絡していただければすべて管理者が対応いたします。ご安心ください。

 

/co inspect

/co inspect(または/co i)と入力し、インスペクターモードを有効にします。 inspector1 そして、ログを確認したいブロックを右クリックするか、確認したい空間に手持ちのブロックを設置します(インスペクターモードが有効の状態ではブロックを設置、破壊はできません。) inspector2 しばらくすると、ログが表示されます。
(荒らしのログなどを発見した場合、スクリーンショットを撮影し管理者へ報告してください。) inspector3 ログが複数ページにわたる場合/co l <ページ番号>で指定したページに移動することができます。
/co inspect(または/co i)を再び入力し、インスペクターモードを解除します。

 

/co lookup [params]

検索したいログのパラメータを入力し検索します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> 半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 検索するブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#count 検索に該当するログの数を表示します

 

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことのログを検索したい場合
/co l u:notch r:#sabai1 t:10m
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co l r:10 t:1h
worldeditの選択範囲内で1日の間のログを検索したい場合
/co l r:#we t:1d

 

/co rollback [params]

ロールバックしたいログのパラメータを入力し、実行します。
#previewでロールバックされる範囲を確認してからロールバックしてください。
previewは/co applyで適応、/co cancelで取り消します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> (指定しない場合半径10ブロック)半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 対象にするブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#preview ロールバックをプレビューします
#verbose ロールバック中の追加情報を表示します
#silent ロールバック中の追加情報を非表示にします

 

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことをロールバックしたい場合
/co rollback u:notch r:#sabai1 t:10m #preview
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co rollback r:10 t:1h #preview
worldeditの選択範囲内で1日間ロールバックしたい場合
/co rollback r:#we t:1d #preview
notchが行ったことを全ロールバックしたい場合
/co rollback  u:notch r:#global t:1000000w #preview

 

/co restore [params]

ロールバックを取り消したいログのパラメータを入力し、実行します。
#previewでレストアされる範囲を確認してからレストアしてください。
previewは/co applyで適応、/co cancelで取り消します。
使用できるパラメータ:
u:<user> ユーザー名
t:<time> (必須)時間 例:t:2w,5d,7h,2m,10s
r:<radius> (指定しない場合半径10ブロック)半径やワールドなど
a:<action> 行動の種類(下記に記載)
b:<blocks> 対象にするブロックID
e:<exclude> 除外するブロックID
#preview レストアをプレビューします
#verbose レストア中の追加情報を表示します
#silent レストア中の追加情報を非表示にします

 

例:
notchが10分間にサバイバル1で行ったことをレストアしたい場合
/co restore u:notch r:#sabai1 t:10m #preview
1時間の間の半径10ブロックのログを検索したい場合
/co restore r:10 t:1h #preview
worldeditの選択範囲内で1日間レストアしたい場合
/co restore r:#we t:1d #preview
notchが行ったことのロールバックを全レストアしたい場合
/co restore u:notch r:#global t:1000000w #preview

Actionリスト

Action説明備考
a:blockブロックの設置/破壊
a:+blockブロックの設置
a:-blockブロックの破壊
a:clickクリック(ドアの開閉やレバーなど)
a:containerチェストなどからのアイテムの取り出しや収納
a:+containerチェストなどからのアイテムの収納
a:-containerチェストなどからのアイテムの取り出し
a:killmob/動物の殺害
a:chatチャットAdminのみ
a:commandコマンドAdminのみ
a:sessionプレイヤーのログイン/ログアウトAdminのみ
a:+sessionプレイヤーのログインAdminのみ
a:-sessionプレイヤーのログアウトAdminのみ
a:usernameユーザーネームの変更

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